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浜松市のマダム・ロゼことESPOAゴトーの後藤Akikoさんとやって来た -no3

ロゼと云えばプロヴァンス。 日本でロゼを売らしたら、Akikoさんの右にでる人はいない。 アキコさんが最も似合う蔵・地方はリショーム醸造であり、プロヴァンス地方である。 アキコさん自身も今回のツアーで最も来たかったところが、このリショーム醸造だった。 日本でこのリショーム醸造のロゼを一番売っている人でもある。 過去3年間、天候不良で生産量が低く、このロゼをあまり生産できてなかったので、十分な量を日本に輸入されていなかった。 すべて予約だけで売れきれていたワインである。 今年2018年は久々に十分な量が収穫できた。 十分な量のロゼが日本に輸入されるだろう。 喜んでいるアキコさんとお客さん達!!    

夏だ!ロゼだ!

プロヴァンスだ! Domaine Richaume ドメーヌ・リショーム! 画家セザンヌが愛したあのサント・ヴィクトワールの白山の景色を見て育った葡萄達。 シルヴァン・オエッシュSylvain Hoescheファミリーの笑顔とAmoure アムールも入っている。      よく冷えたスイカを角切りにしてグラスの中に入れて食べると、真夏のデザート、おいしいよ!涼しくなるよ! ETE!! ROSE!! Provence!! C’est Domaine Richaume!! Les raisins ont grandi …

スーパー、ワイン屋、マダム・ロゼ の Akiko GOTO

浜松でESPOA ゴトー店をご主人と切り盛りしているAkioさん。 ワインスクール和飲学園をやりながらコツコツとワインと共に“喜び”提供している。     時々、フランスまでお客さんとやって来る。 大変な努力家でフランス語を勉強して簡単な日常会話なら全く問題なく話す。醸造家との人間関係も大切にしている。    単なるモノ売り商売では物足りない。自分の店を中心に、心から楽しんでもらえることをやりたかった。 自分自身を磨くためにも多くの人達と触れ合いながら、自分自身も心から楽しめることをやりたかった。 地球を汚さない健全な農業をやっている蔵元のワインは、 美味しいだけでなく、心も豊かになる感じがした。      勿論、毎日がいいことばかりではない。くじけそうなことも時々ある。でも日本全国に自分と同じ方向で頑張っているESPOAの仲間達がいる。それに、気候変化の中で厳しい農作業を頑張っている造り手達のことを思うと元気が湧いて来る。 . 特に、今夜は大切なお客さんと、大切な造り手が地元浜松で合流するという大切なイベント。 嬉しくもありプレッシャーもあった。事前の打ち合わせも出来ずにぶっつけ本番だったからだ。 でも、いつものパワー全開姿勢のAkikoさんに、参加者の皆さんもシルヴァンも笑顔、笑顔の“喜び”に溢れていた。 皆の笑顔を見て、Akikoさんも心から嬉しそうだった。いい仕事してますね!Akikoさん!! 本当にありがとうございました。心から応援しています。 伊藤       

日本、浜松に凄い酒販店、                 ESPOA GOTO エスポア・ゴトー

マダム・ロゼと呼ばれている。後藤AKIKOさん。 日本中でまだロゼが見向きもされなかった時代から、和食にはROSEと的を絞って販売してきた女性がいる。 もう20年前から和飲学園というワインスクールをやっている。 ロゼを売らしたAkikoさんの右に出る人は日本にはいないでしょう。    ロゼといえばプロヴァンス! プロヴァンスで美味しいロゼといえば、 ドメーヌ・リショームRicheaumeでしょう。 今夜は、リショーム醸造のSylvainシルヴァンを浜松まで連れて来た。   流石のマダム・ロゼがソワレ会場に選んだお店が、これまた凄い店だった。 KITANOSE店のシェフは恐るべし!ワインに和の味覚を合わせる為にさまざま試行錯誤をして、 エッと驚くようなスパスや組み合わせで、バッチリワインに合う和洋の世界の味覚を楽しませてくれる。 正直、驚きました。      和飲学園の皆さんも、料理とワインの絶妙なマリアージに感動! 赤ワインに大根フォアグラ小豆、ご飯のコロッケにエスカルゴソース、食べ物を口に入れて、ワインを飲んだ時のマリアージに一同、顔見合わせ感動したほどでした。 シルヴァンも『やあーまいりました。シャポー。』       

日本の酒販店グループESPOAの皆さんとやって来た !!

Domaine Richaume ドメーヌ・リショーム No3 いつ来ても感動的な景色だ。 この景色が見える葡萄園の高台の一角にテラス・テーブルが設置されている。 この景色を眺めながら、シルヴァンさん の家族と昼食を頂いた。 こんなに美しい景色を見ながら育っている子供達も素直でノビノビしていた。 何と和食が好きな夫婦、なんと地中海の魚で棒寿司、巻き寿司をご馳走になった。 ワインも昔のスタイルから進化して、酸を残しながらミネラリーな透明感のあるスタイルになっている。 赤でも石灰質土壌の潮っぽい旨味があって魚にもピッタリと合っていた。 でもやはり、ここの石灰土壌で育った白とロゼは完璧だった。 デザートのスイカにロゼは抜群でした。