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生牡蠣にMaxime MAGNONマキシム・マニョンのラ・ベグ

ウーン、やるな Maxime マキシム!この潮っぽい白、コルビエール地区の美味しい白、 La Bégou ラベグ。 南仏のワインにもかかわらずこの酸、ミネラルがキリっとしめてくれる。 Apero アペリティフから最後までこの一本でok。 真っ白な石灰質土壌からは潮ぽいイオデな旨味がある。 特に塩っぽい地中海牡の牡蠣にはピッタリ。 白身魚から魚介類パスタまで完璧なマリアージ。       モンペリエから南25キロにあるLa Grande Motte ヨット・ハーバーの Restaurant Yacht Clubにて。 …

夕闇せまる地中海の港でアペリティフ

La Grande Motteラ・グランド・モットの港を散歩。 あまりにもの美しさに足を止める。 ずっと見ていたい。 南仏の晩秋はまだ暖かい気温だった。 この景色が見えるビストロのテラスに座った。 限りなく夕陽に近い淡いロゼを注文。 ムール貝と夕陽をツマミにApéroをやった。 目は夕焼けを離れなかった。 Wabi-Sabi。 日常の偶然に出逢った幸せなひと時。       

STCツアー最終日、打ち上げはLA GRANDE MOTTEのヨットハーバー

ラングドック地方 / ラ・グランド・モット ハードな合宿を無事終えた安堵感。地中海の魚介類で体を癒す。 勿論、ワインは持ち込み。5日間の訪問で、もらってきたワインを魚介類に合わせながら一挙に消費。 5日間、同じ釜の飯を食べた仲間。業態も同じ方向同志。 このツアーが終わっても繋がる仲間になる。 Parisを残して、実質ツアーの最終晩餐会。 今夜は無礼講でやりましょう。 やっと、皆のお互いの空気が分かって来たところで、残念ながらお別れ。 皆さま、お疲れさまでした。

フライニング・シェフNAKAMINATOさんが南仏に!

Chez La Part des Anges・ラ・パール・デ・ザンジュ(Bistrot vins natures/La Grande Motte) 中湊さんは、包丁一本を抱えて、世界を飛び廻って世界中の人に和食を提供するフライニング・シェフ。 その中湊さんが南仏の地中海の港街、La Grande Motteにやって来た。 本拠地は日本の東京で和風ビストロ葡呑を経営している。 ほぼ毎週末に海外、日本国内を問わずどこかに飛んでいく。 そして月曜日に戻って来て、休まず営業するというハードな事を普通にやってしまっているスーパー・シェフ。 もう、世界中に友人がいて引っ張りだこのNAKAMINATOさんだ。 前々から、一度ゆっくりとお話しをしたかった。 私がよく知っている宗像さん、丸山さん、勝山さんとはよく会っているのに、 私はまだ一度も一緒に落ち着いて飲んだことがなっかた。 …